気象災害・氾濫・洪水 2021年3月18日熊本日日新聞にコメント「昨年7月の球磨川氾濫を契機に防災意識が高まった」 2021.03.24 2021年3月18日熊本日日新聞にコメント「昨年7月の球磨川氾濫を契機に防災意識が高まった」 ▶2021年3月18日・熊本日日新聞朝刊(🔍クリックして拡大) EDITOR 広瀬弘忠 Prev Post原発事故時に東海第2原発30キロ圏の住民が避難できないことを理由に、運転禁止を命じた水戸地裁の判断を評価。多重防護の第5層に含まれる避難可能性を基軸にしたのは画期的だとコメント(2021年3月19日毎日新聞朝刊) 2021.03.19 Next Post高齢者の災害避難には人手と良いリーダーの存在と介護の充実が必要(2021年3月11日東京新聞夕刊) 2021.03.24 関連する投稿 2023.12.072023年12月7日、日経朝刊「気象庁の防災情報は住民の災害軽減の方法を明示したものとせよ」 2023.08.042023年7月18日西日本新聞「深夜・早朝の豪雨にもためらわずに避難指示を発令せよ」 2023.08.022023年8月2日日経朝刊「自治体は住民に災害状態を伝え、夜間でも迅速な避難行動を促すべきだ」Comments are closed.
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